Instagramで撮った写真を表示する最もメジャーなブログパーツ「SnapWidget」

SnapWidget サンプル画像

あたしンちのおとうさんの独り言さんの記事で知ったのですが、あらためて「SnapWidget」でググってみたら、Instagramの写真をブログに貼ろうと思ったらこれ!ってぐらい有名なんですね。早速ご紹介。

Want your Instagram photos on your website?
Use SnapWidget to quickly and easily embed a photo gallery in your website or blog.
No registration required! Scroll down to get started.

あなたのウェブサイトにInstagramの写真を載せたい?
だったらSnapWidgetを使えば登録不要!超簡単よーって感じ?(超訳)

表示させる内容は、ハッシュタグか、ユーザー名。ハッシュタグにも対応ということは、あなたがInstagramのアカウントを持っていなくても、猫だけ、犬だけ、お花だけ、などに対応。

SnapWidgetのよいところは、確かにスライドショーがあるところですね!
その他、サムネイルサイズ、レイアウト、枠線、背景色、余白が設定できます。

SnapWidget
ユーザー登録 不要
難易度 簡単難易度:簡単
タグの種類 iframe
設置方法 下記サイトから。
  1. 「UserName」は、Instagramで表示させたいユーザー名。
    「Hashtag」は、Twitterで言うところのハッシュタグ(そのまま)。この2つは、どちらか1つ入力できます。
  2. 「Slideshow」を「Yes」にすると、ここみたいなスライドショーに。2つ下の「Layout」の設定は無効になります。
  3. 「Thumbnail Size」は写真そのものの横幅の大きさ。
  4. 「Layout」は、横と縦それぞれ写真をいくつ表示させるか。
  5. 「Photo Border」は、枠線の有無。
  6. 「Background Color」は、背景色。「#」の横の入力欄にマウスを合わせて色を選んだら、最後に一番右下の丸い虹色のアイコンをクリックすると、色名が自動で入力されます。
  7. 「Photo Padding」は、写真と写真の間の余白。
  8. 白い「Preview」ボタンで見て、思った通りに出来上がったら「Get Code」で表示されたコードをブログに貼り付けるだけ。
サイト SnapWidget | Instagram Photo Gallery Widgets
SnapWidget | Instagram Photo Gallery Widgets

(英語)

こっちはスライドショーなし、「Layout」を2×3で、「Photo Padding」を20pxで設定しました。

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